スイジョウチカン  堺市とテレビと販促と未来予想と

世の中の流行やトレンドなど心の琴線に触れたことを語るブログ 

そばの茹で汁を平気で飲む彼氏 というブログへの関西人としての考察

なんか昨日からばずっております

そばの茹で汁を平気で飲む彼氏 http://anond.hatelabo.jp/20161107105741

育ってきた環境の違いなのか、そばの茹で汁を飲む人をはじめてみた。 そば湯だからと言うのだけど、茹で汁ごときを健康に良いといって平然と飲む姿を受け入れられそうにない。

これだけの匿名ブログなんですけどね

人生で蕎麦湯を飲んだことはたぶん一度だけ。東京で食べてこういう文化なのかと感動した。関西はそば文化あんまりないですから。大みそかの日のNHKのお昼のニュースで年越しそばの話題を放映してるときに、冬でも盛そば食べることに毎年驚いてますもん。 つけ麺のスープ割もよくわかりません。関西はおだしが薄いのでそのまま飲めることが多いので、だしを何かで割るという文化がないような気がします。関東のどん兵衛も味がきつくてびっくしりましたもん。

焼酎割もあるのかφ(・ω・ )

最近関西でも手打ちそば屋が増えてきている印象ですが、手打ちをしているような蕎麦屋じゃないと蕎麦湯も出てこないので、ブログの中の人も手打ち蕎麦屋の経験がないだけのような気がします。

やはり未知との遭遇は必要だなと改めて思いました。まだまだ知らないことが多いので、毎日新しい経験をしていくことで、ふしぎ発見!していくようにしますわ。

まずはぼっちのパンケーキデビューでしょうか