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自分の半径2Mの現象から世の中の流行を冷めた仕草で熱く見るブログ 大阪堺にある個人店のデジタル機器をサポートするサンデボーテの中の人が心の琴線に触れたことを語る水上近感ブログ

ブログは長文、日々の活動はフェイスブック 「道具」としてのSNSの使い分けがカギ

史上初となるネット選挙が始まりました

いろいろなSNSの使い方が鍵と言われておりますが

それに関して面白い記事があったので紹介します

【ネット選挙も解禁】ブログは長文、日々の活動はFB 「道具」使い分けカギ - http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130705/elc13070511380081-n1.htm

 ネット選挙解禁により、政党や候補者はさまざまな情報発信の「道具」を 持つことができる。参院選の候補者でツイッター、フェイスブック(FB)、 ブログ、ホームページ(HP)のいずれかを利用しているのは、433人中411人だった。 最も利用が多いのはFBの340人で、HP313人、ツイッター282人、 ブログ263人の順となっている。4つの「道具」をすべて使う候補も120人いる。

 ツイッターは140字の制限があるため、あいさつや感想などに使われることが多い。

 FBは実名が原則で、相手のメッセージが読める「友達」になるには承認が 必要となる。友人・知人間で活用されやすい。候補者にとっては新たな票獲得よりも、 既存の支持者の引き締めに使われるケースが想定される。

 字数制限のないブログは理念や政策の説明の場に適している。

 選挙プランナーの松田馨氏はそれぞれの使い道について、 「ブログは長い文章にし、日々の活動はFBに書き込む。 ツイッターはイベント告知などに使いブログにリンクを張る。 ネット選挙はこうした使い分けが重要だ」と指摘する。

 松田氏によると、有権者がHPの閲覧を続けるかどうかは最初の3秒が 勝負という。松田氏は「どれも見る人を飽きさせないことが大事だ。 あいさつの繰り返しのツイッターや、長すぎるブログや動画もよくない」と アドバイスする


選挙だから関係ないことはありません

自分のブランディングという意味では同じだもん

3秒で判断するというのはアメブロでも同じ 本当にヘッダーがすべてだと思う (そろそろ自分も作らないといけないでごわす><)

ツイッターはあいさつの繰り替えしよりもブログへの告知誘導

フェイスブックで毎日の行動説明

ブログで想いを書き綴るというのが王道であります

ポイントであるのはホームページに触れていないこと それはなぜか

メリットがあんまりないから

ポイントは2つ SEOが強くないので検索されにくい 外出先で携帯なので自由に改編できないから

補助としてはいいんですけど メインとして使うのはオススメしません

ブログタイプのホームページなら 更新しやすいのですが

よく電話でホームページ月々○円で作れます すぐに売上が上がりますとそそのかれても ホームページでは効果がでにくいので

ブログやフェイスブックでブランディングしてみて 軌道にのった分でホームページを立ち上げることをオススメします