スイジョウチカン  堺市とテレビと販促と未来予想と

世の中の流行やトレンドなど心の琴線に触れたことを語るブログ 

というか、もう無理かも というブログがかなり参考になる件について

すでに盛り上がってた後のようですけど このブログ運営という意味でかなり勉強になるので紹介しておきます

ツッコミどころが多いんですが

ブログを挫折しそうな12の理由 というか、もう無理かも : ブログで家族を養えるのか http://blog.livedoor.jp/knonnonba8/archives/29760463.html

< 30代も中盤、3児の父親でありながら、会社から戦力外通告(退職勧奨)をされ、ニートに転落、 なんとか人生の立て直しをはかるべくはじめたブログです。 何の経験・知識もなく、 またいいした大人が、「組織に属さず働きたい」と安易に考え、はじめたブログです。 目標は1億円です。 1.アクセス数増えない アクセス数なかなか増えません 2.読んでる人の顔が見えない かなり独り言を言っている感じがする。 3.誰かの役に立つ記事や、おもしろい記事が書けない。 かなり、独り言を言っているだけの気がする。 4.もうからない。 1円も利益無いし、これからも稼げないだろうし。 そもそも、儲けるための努力してないし。 儲け方も分からないし。 5.ブログは、もう少し、純粋な心でやるべきだと思う。 そもそも、お金を稼ぐことを目的にしているのが、間違いだという気がしてきた。 急に恥ずかしくなり、閉鎖したくなってきた。 6.時間が取れない 無職で、時間が余っているはずなのに、時間が全くとれない。 昼間は、家での作業は、不可能。(娘にとりつかれる。) 夜中しかないが、そろそろ、体力とモチベーションが尽きかけている。(かなり寝不足) 7.ネットで儲けました系の話のカラクリがなんとなく分かってきた。 何と無く、分かってきました。似たようなサイトが乱立しているんで、、、 好きではないし、手を出したくなし、非常に向いてないと思う。 8.妻がそろそろ限界に近付いていると思う。 9.4歳の息子が、私の生活に疑いの目を向け始めている。 10.虫歯が痛い 11.下痢がひどい 12.暑い

下の4つくらいやっつけ感あるな

もう挫折してはるようですけど

ブログ始めたときってこういう感じだったと 胸の奥の傷が痛みますね

だれもがこういう道を通ってきてるはず

ぼくたちの失敗ということで どこが失敗か分析してみます

釣りブログという可能性有るけど マジボケっぽいので

1 ブログ専業で稼ぐのは無理

最初からロケット発射なんかできないもん だって有名人みたいにネームブランドあるわけやない

あくまでもブログは宣伝であってそこから 自分のホームページとかメルマガにいうのが王道だもんな

アフェリではだけしんどいはず

2 ライブドアブログで始めたこと

顔が見えないとか アクセスがと行ってはりますが アメブロやったら会員も多いし  プロフィール欄も充実してるので顔 ペタという挨拶機能あるので 書く気力も沸いたかも知れない

3 ネガティブ過ぎる

この人文面魅力あるんですけどね 文章を狙って書いてないとすると かなりの才能ですよ味わい深い 

1億円というブログ名そのギャッブが魅力なんですが

昔悲愴感というグループがありましたけど ネガで無個性を押し通せるのならブレイクできる逸材だと思う

顔出ししなくても奧さんとの会話とか  リストラへの流れを書くといいんですけどね

4 文章書くのが嫌い

自分は今年でアメブロ8年目  書くことが難しいっていう人多いけど 習うより慣れろでかけるようになりますけどね

読み手に価値あるブログ記事書かないという責任感が あると書きにくいけど ブログなんて誰も見てないから  書きたいことかけばいいのに

キャラクターになっていく場合もあるんですから

5 時間がある

時間があるとブログはかけません ゆとりがあると人間は絶対に怠けるから

1時間しかないという方が切り替えのスイッチというか ケツカッチンという締め切りに終われるので 書きやすくなるはず

図書館とかで携帯で書くことをオススメします

6アクセスを気にしすぎ

わかるひとだけわかればいい そういうスタンスでいかないとしんどいですよ 気分転換にブログ書くという感じで どうにかなりそうですけど

1ヶ月は続けないと評価はしたらだめと思う

とブログで稼いでない人が 熱く語っても意味ないですが←

とりあえず定職もしくはフルタイムのバイトで食いつなぎながら ネガティブブログを続けて欲しいですね

後コメント欄 結構意味ある話多いので ブログで悩んでる方はお試し下さいませ

このブログ読んで自分の心に火が付きました 放置してる自分の趣味のライブドアブログ 頑張ろうと思います