スイジョウチカン  堺市とテレビと販促と未来予想と

世の中の流行やトレンドなど心の琴線に触れたことを語るブログ 

インターネットは限られた視野という考察

意味深な題名てすけど
別にマスコミのように
インターネットが社会悪を
増長しているという話ではない


時は平成
小学生でもスマホを持ってる時代

検索はいつどこでも誰でもてきる
論文のコピペも記憶に新しい

知識は必要とは言えなくなりつつある


だけど本当にそうだろうか?


疑問点はグーグル先生に
聞けば教えてくれるけど
検索の仕方は教えてくれない


テレビは垂れ流しで情報は選べないけど
ネットは自分で情報を選べる


だけどその情報はほんものだろうか


いろんなニュースも手に入るけど
その情報を検索するのは自分

誰でも自分がかわいいから
自分が苦手な情報や不利になる情報は
検索しないし入手しないよね


興味あるものはヤフーニュースの
見出しをクリックするけど
わからないものは記事も読まない


好き嫌いはしたらあかんといわれて
育ったけど ネットではより好みしがちではありませんか?


昔父親が見ていたNHKのニュースや
のど自慢やマラソン中継
 

何が面白いのかとおもてたけど
何回か触れていくうちに
興味をもってはまっていったんだよな


食わず嫌いでは成長がないということ

視野を狭くしないために
情報は貪欲に入れていきましょう



具体的なお話は明日にでも

つづく