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スイジョウチカン  堺市とテレビとWEBと販促と

自分の半径2Mの現象から世の中の流行を冷めた仕草で熱く見るブログ 大阪堺にある個人店のデジタル機器をサポートするサンデボーテの中の人が心の琴線に触れたことを語る水上近感ブログ

私のブログアイデアの出し方 「背中にリュック」

まいどおおきにでごわす!

とある方のブログにインスパイアを
受けたので書いてみる


最近ブログのパターンいろいろ変えてるんですけど
お気づきでしょうか?


パターン変える準備に動いてるわけです


何故変えるのかって 
1日1更新に疲れたんですよ

もっと記事書きたいので


更新パターンを少し変えて行こうと思ってます



基本WBS見ながらブログ書き出して
0時過ぎにアップするのが今パターン


でもこれでは書きたいときに
書きたいブログをかけない場合があります

とあることには効果的なんですけど
その話はまたの機会に



テレビ番組見た時とかこころに響いたことは
忘れないうちにその直後に書き殴りたい
その方が鮮度あるもん


今日も心まで過疎じゃないと言う台詞が突き刺さった
大林宣彦監督の芦別の映画 野のなななのか 
かなり気になってるし


最近書きたいこと多いんだけど
1日1記事では書きたいこともかけない


他でも3つブログやってるので
いろいろ書いてるけど 書きたいことが切れてない


よくそんなにかけるもんですねと言われるけど
書きたいんだから仕方がない


感性なんて関係ないですよ
習うより慣れろだとおもてる


8年前にブログ書き始めたきっかけが
世に知ってもらいことを伝えることだったから


今もその軸はぶれていない


こういう言葉がある 
興味もった店がある
心に響いたことを伝えたい

ただそれだけのこと



伝えるために毎日かなりの情報をインプットしているし
気になったことはすぐに検索してメモ書きしてる



でもすぐにブログ書きたいと思うネタはあまりはない
発酵するまで時間かかるんですよ


他のテレビや新聞やネットでニュース見てて
スイッチ入ってあっこのネタで記事を書きたいと
ひらめくわけでです

前にもネタにしたけど秋元康さん Eテレでカツマーさんとの
番組でそういうこというてはりました



日常的にさまざまな気づきをリュックサックに
「どんどんいれて、必要なときに取り出すという作業」を行っている。

それを取り出すときに、その素材に対して、
どれだけ想像力を働かせて拡大できるか。

 
別の本で

食材は集めようと思わなくても気づけばいくらでもある。



自分も意識してないけどそういう感じだったので驚いた


ブログのコツでおもうのは
インプットしないとアウトプットできないということ


個人のブログってそういうことだとおもう
自分の見聞を語ることで何かが始まるとおもうから



店を経営してる人がブログはじめるのは
おそらく宣伝が目的のはず


ブログの食材は集めようと思わなくても気づけばいくらでもある


毎日家でぼっとしてるわけではないですよね


朝ご飯食べて 通勤して仕事して
家に帰ってテレビ見て寝る
(巨大書店活字の森を歩きたくなってる)


誰もが何らかの行動してるはず


それを自分の目線で書けばいいんですわ


面白くなくていいんです
あなたのブログなんて最初は誰も見てないから




アクセスは気にしたら負け
流行ってる人のブログをコピペしても
個性派でないし その他大勢に埋没するだけ


自由に書いていけばいいんです



それを30日続けていけば
世界は変わってきますから
(経験者より)