スイジョウチカン  堺市とテレビと販促と未来予想と

世の中の流行やトレンドなど心の琴線に触れたことを語るブログ 

脳震盪の後ではどんな演技でも感動できない件

一部始終見てましたけど やっぱり出場するべきではなかったと思う

本人がいくら出場したいといっても しばらく立ち上がれなかったのなら 医者が止めるべきだ

泣きながら出場し 終わってからも号泣してたので マスゴミの報道は感動したのオンパレード

流血は美しい?

日本のドクターいなかったことには 触れないんでしょうね (白目

いらないフィギュア協会の役員派遣してるなら 医者を態度させていけばいいのに

どうせ選手はエコノミーで 役員はビジネスクラスなんでしょ (イメージ)

応急処置したのアメリカのドクターなんだよね

ドクターストップができなかったのではなく 止めるべきドクターさえ居なかった

そういうことを突っ込まないで 何か報道なんだろか

脳震盪って後遺症残りやすいんですが (身内にいてる)

発生直後に回転したら いろいろなことが起こるよね フラフラしてたし

何が起こってもおかしくないでしょ

プロ意識は必要だけどね

追伸

それよりも印象に残ったのは 優勝者のコフトンの浮かない顔が気になった リプニツカヤの浮かない顔は理解できるけど

試合やれる雰囲気ではなかったんやろな