スイジョウチカン  堺市とテレビと販促と未来予想と

世の中の流行やトレンドなど心の琴線に触れたことを語るブログ 

24年ぶりの大橋巨泉のクイズダービーみていろいろ考えてみた

クイズダービーOP音楽だけで 懐かしくて涙出てきた

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20141217003049_comm.jpg

何も変わってない(当たり前) はらたいらさんがいないのが.....

昔は幼少だったので ルールを全部把握できずに それとなく見てたけど 明らかにクイズショーだよね

「ひとりを除いてみんな同じ答え」 「せーのードン!」 「18 20 4 8 18」

安住アナがいってたように 大橋巨泉さんの回答のめくり方と話術が この番組の肝だったんだなあと いうことを痛感しました

いらん質問タイムもなく 問題と解答を繰り返していくだけの テンポよい掛け合いの司会者と回答者との 真剣勝負クイズショー

司会者という司会者がいない 現代では無理なんでしょう

やっぱり中居さんは司会者ではないね 単に仕切りがうまいだけ (目が可愛い)

嫌みとかが面白いんだよな

篠沢教授の病気のことは 知りませんでしたし 30分で8問も出してたとは おもってませんでした

TBSのロゴも筆記体だったし

クイズダービー自体 最初は低迷してたけど 問題数や回答者を 減らしていくことで 高視聴率になっていった話は おもしろかった

いろんな意味で最後に ならないといいけど

これをみて当時を懐かしみますか

http://www.dailymotion.com/video/x27l8x6_%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%93%E3%83%BC-1981%E5%B9%B45%E6%9C%889%E6%97%A5_shortfilms



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