スイジョウチカン  堺市とテレビとWEBと販促と

自分の半径2Mの現象から世の中の流行を冷めた仕草で熱く見るブログ 大阪堺にある個人店のデジタル機器をサポートするサンデボーテの中の人が心の琴線に触れたことを語る水上近感ブログ

「旅立ちの日に」という卒業ソング知らんかった

いつものようにプロフェッショナル仕事の流儀みようと テレビ前にいたらバナナマンが歌ってたw その中でやってたのが卒業ソングのお話 10代20代での卒業ソングのアンケートで 1位だったのが旅立ちの日に この曲の存在をまったく知りませんでした 1991年=平成3年に埼玉で制作されて広がっていった曲らしい 自分が高校卒業したあとだから知らないのは当然だろうね あんまりわが師の恩は感じてませんでしたが 仰げば尊しだったとおもいます バナナゼロミュージックの スカスカバージョンの仰げば尊しよかったなあ

ヤングについていくために旅立ちの日勉強しようとおもいます

追記

仰げば尊しが衰退していったのは 歌詞がわかりにくいことも 理由の一つだとか

わからないからいいんやないですかね