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スイジョウチカン  堺市とテレビとWEBと販促と

自分の半径2Mの現象から世の中の流行を冷めた仕草で熱く見るブログ 大阪堺にある個人店のデジタル機器をサポートするサンデボーテの中の人が心の琴線に触れたことを語る水上近感ブログ

あさが来た 第14 週まとめ 新春 恋心のゆくえ ~木岡のおっちゃんと静子はん~

本アカウントで朝ドラ実況が日課だったんですが
1月からやんごとなき事情でリアルタイムウォッチできなくなったので
毎週気づきをまとめていこうかと

 

朝ドラクラスターとしては突っ込まずにいられないので

 

亀助はんいい仕事した週でした

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多分勢揃いはラストかもな

 

 第14週 新春 恋心のゆくえ

 明治11年12月。新年の準備を賑やかにするあさ(波瑠)や加野屋の人々。そんな中、番頭の亀助(三宅弘城)は、加野屋で働くふゆ(清原果耶)に思いを寄せていた。そのことを知ったあさはドキドキして見守る。そしてあさは、亀助の恋心をなんとかしようとするが、ふゆは父の決めた縁談を受け入れようとして…。ふゆを心配に思った、新次郎(玉木宏)が勇気づけようと街に連れ出し話をすると、ふゆは突然…。そして亀助がふゆのもとへ行くとふゆは泣き出してしまう。するとある日、ふゆの父、彦三郎(上杉祥三)が縁談の相手を連れ加野屋に怒鳴りこんで来る。ふゆと加野屋の店の者が街中で親しくしている様子を見たという。縁談が破談になると暴れて怒鳴る彦三郎に対して、亀助は…。新年早々、加野屋の中は、ふゆと亀助をめぐって大騒動になる。騒動が収まったところで、改めて話しあう、亀助はついにはっきりとふゆに結婚を申し出る。するとふゆは…。そして、あさの銀行設立への思いは、日増しに大きくなっていき…。

 

今まで亀助はんwというツッコミばかりでしたが
面目躍如の週でございました


 

プロポーズの「よ!」 「お!」は
伝説に残りそうです

 

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旦那さんもいい仕事してはりました  


「うちなんかという口癖

もうやめなはれ」

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惚れてまうやろでございます



それよりも気になったのが木岡のおっちゃんと静子はんの登場

BK朝ドラクラスターとしては歓喜の瞬間です

 

ふゆのお父さんどっかでみたことあるとおもってたら加野屋のこのあぐらのシーンの所作で思い出した


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カーネーションの温泉旅行思い出して。゚(゚இωஇ゚)゚。 



カーネーション履物屋店主のイメージと
真逆ないけずな父親

さらにBK御用達の重鎮が来そうなので愉しみですわ

 

そしてA三郎のいいなずけ 
うわー小原静子やんw(柳生みゆ)


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すぐにフラッシュバックできる自分が情けない←

 

いいシーンが多い14週目でございました

 

 

さてさてどうなりますやら