スイジョウチカン  堺市とテレビとWEBと販促と

自分の半径2Mの現象から世の中の流行を冷めた仕草で熱く見るブログ 大阪堺にある個人店のデジタル機器をサポートするサンデボーテの中の人が心の琴線に触れたことを語る水上近感ブログ

トットてれび 5話 向田さんのエピソードに号泣してた件

実は初めて見たのかあの5話でした
変な時間というか夕方に再放送してて

今まで見てなかったことを円楽さんのアレくらい後悔なう

ガラポンで遡れるから一安心ですが←


「向田さん、黒柳です!」×9
オープニングでは徹子さんの発音の仕方といい
天然っぷりにわろてたんですが
最後の留守電には (´;ω;`)


自分の中ではに続く曽根崎心中に続く神回

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第5話ストーリー
徹子は、脚本家・向田邦子のアパートに毎日入りびたっていた。たわいない会話をしながら邦子の手料理を食べる時間は、2人にとって大切な時間だった。時は流れ、邦子は初めて書いた短編小説で直木賞を受賞。徹子は祝賀パーティで司会を務めた。邦子は「おばあさんになった徹子さんを書いてみたい」と言う。しかし翌年、邦子は飛行機事故で世を去る。青春の一時期をともに過ごした2人の出会いから別れまでを描く。


飛行機事故で亡くなったことは知ってましたが
留守電電話のエピソードは今回初めて知りました

無邪気な天然系相談相手
本当に中華料理店楽しそうでした

禍福は糾える縄の如し
やれるときにやっとかないと
あかんということですよね


徹子の部屋のオープニング歌詞付きだったのもトットてれびの1話の再現で初めて見れたのですが
数日前の酒井若菜さんの回に向田邦子さんの映像流れたそうなので ガラポンで探してみますわ

脚本が花子とアンでがっくりぽんだった
中園ミホさんでスルーしてたんですが
食わず嫌いはあかんということですな

なんでもドラマ初回は見るようにしましょう☆~(ゝ。∂)