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ぺっぴんさん「前に向かって頑張ろうという思いになってもらえるような作品を作っていきたい」 

とと姉ちゃんとウォッチングを書くつもりだったのですが、先週月曜のこれをみてもう次の朝ドラに切り替えることを決意してしまった

2016年9月5日にNHK大阪のローカルニュースでぺっぴんさんの完成試写会の映像が流れました

 

その時の写真がこちら

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www.nikkansports.com

担当の三鬼一希チーフ・プロデューサーは「手前みそですが、絶対に泣けます。母と子、人情物、世話物の要素を意識して、じっくり見ていただければ、絶対に泣ける。朝支度でお化粧中の方には申し訳ないですが、朝から涙活して、お出かけください」と話した。

 期待できそうやん

そしてヒロインのの芳根京子さんの挨拶がこちら

「すみれも頑張っているから私も頑張ろうという気持ちになってもらえたら一番うれしい」
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「きょうも一日爽やかに始まったとか」

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「前に向かって頑張ろうという思いになってもらえるような作品を作っていきたい」

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ついていくよ(´;ω;`)ブワッ

 

朝ドラのヒロインってこれなんですよ ドンドン(机たたく)
AKはそれを理解できてないのでは

 

常子さんも梅ちゃんも周りがいいひとで成功しただけだよな  ヒロインが上がるのではなく、周りが自動的に下がってくれるので(白目


ほぼ苦労してないし自分も見てて泣いてないし
結局ととの桜の造花のシーンしか泣いてないや

(ちなみに花子とアンも1度だけ まれと純と愛は一度も泣いてない)

 

暮らしの手帳 商品試験だけじゃないんやで 
この前の土井さんの汁もの特集感動したもん

もう私は前に進みます
さよならとと姉ちゃん 

 

 そしてこのブログ

 

www.nhk.or.jp

 

タイトルに使われている「べっぴん」という言葉には「作り手が思いをこめた特別なもの」という意味があります。私たちはこのドラマそのものを、作り手のたくさんの思いをこめた最高の「べっぴん」にしたいと強く願いながら制作を進めています。

「このドラマを最高の『べっぴん』にする」。その大きな使命を果たすために、誰に主題歌をお願いしたらいいだろうと考えた時、真っ先に頭に浮かんだのがMr.Childrenの皆さんでした。数々のヒット曲を生み出し、日本の音楽界で20年以上にわたり圧倒的な存在感を保ちながら燦然と輝き続ける、奇跡のようなアーティスト。彼らが作ってきた音楽は、何世代にも渡ってさまざまな人々に愛され、人々の心に寄り添い、その人生を鮮やかに彩ってきました。「もし彼らに『べっぴんさん』の主題歌を作ってもらえたら……『Mr.Children×朝ドラ』でどんな歌が生まれ、どんな輝きを放つのだろう」と、考えただけでワクワクが止まりませんでした。ご快諾を頂けてから数か月の時間を経て生み出された主題歌「ヒカリノアトリエ」。最高の音楽を前に言葉は力を持ちません。これぞ「べっぴんさん」です。この歌の光が日本中の朝を照らす日が心待ちでなりません。

 

音楽プロデューサーもここまで言い切るのか
暗黒に閉ざされた日本の朝を照らしてください><

それが私のささやかな幸せです


ハードルあがりまくりだけど あさが来たのようなロスが味わえることを願います